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2017年5月20日 赤紫蘇畑 

5月20日 一番に定植をした赤紫蘇畑の様子です。

背丈20センチ、葉も8枚ほど開きました。

雨が降ってほしい(社長談)

雨が降って蒸し暑い夜になると、紫蘇の生育が早まります。

人にとっては嫌な梅雨も、赤紫蘇の生育には必要です。

紫蘇づくりを通して、四季の気候に準じる暮らしぶりを体感いたします。

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上野の棚田 紫蘇植え 水やり

上野の棚田で赤紫蘇の定植作業をしました。

 ちょっと可愛らしすぎ?な苗ですね。

植えた端から水やり。

田んぼの横の水路からポンプで水をあげています。

実のところ、紫蘇植えより、毎日の水やり作業の方が根気が要って大変ですね。

完成!

向かいの田にも赤紫蘇を植える予定です。

黒いシートのところは紅ショウガ用の生姜が植えてあるそうです。

 

まあ、しかし・・・

ほんと、ここは眺めが良いです。

   

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畑に苗を植えました!

ビニールハウスの中で、すくすくと育った赤紫蘇の苗を畑に植え替えました!

ビニールハウス内の赤紫蘇の苗

 

 

 

 

 

 

 

この苗を大きな畑に30㎝間隔に手で植えます。

苗を定植した様子

定植後の苗は一度しおれてしまいます。すぐに根元に水を与えます。

明日になれば、しっかりと起きてきます。

晴れて乾いたら根付くまで3日間は水やりが必要なので、うまく雨が降ってくれると非常にありがたいです、

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赤紫蘇の苗

もうすぐはじまる苗の植え替えに向けて、今年もビニールハウスの中で、赤紫蘇の苗がすくすくと育っています。

 

種まきから初めて、雑草取り、雑草取り、雑草取りと気の遠くなるような雑草取りを繰り返し、ようやくここまで育ちました。

このサイズにまで育つと、もう雑草には負けない強い苗になります。

雑草取りは本当に大変ですが、すくすくと育つ赤紫蘇を見ると、疲れも吹き飛びます。

大原特産、古代種に近く香り高い赤紫蘇を新鮮に皆様にお届けします!