01
懐かしさの先にある、新しさへ。
漬物を、日本人には懐かしくて新しいものとして。海外の方には、未知で魅力的な発酵野菜として。辻しば漬本舗は「漬物って新しい」を、いま改めて提案します。
それは伝統を守るだけではなく、漬物を未来の食文化として再編集するという意思表示でもあります。
02
二つの視点で、TSUKEMONOをひらく。
03
塩と時間にゆだねてきた知恵。
長い歴史の中で、日本人は野菜を塩と時間にゆだね、微生物の力を借りて、野菜を美味しく長く楽しめる知恵を育んできました。
その結晶が
漬物
TSUKEMONO
04
食卓から減ったものを、食文化として再提案する。
最近では、家庭の食卓で漬物が並ばなくなっています。しかしその一方で、世界では発酵食への関心が高まり続けています。
だからこそ今、漬物をもう一度「新しい食文化」として見つめ直してみませんか。辻しば漬本舗は、その問いを未来へ向けてひらいていきます。